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      <title>ティー・ダイアリィ</title>
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      <description>気になったことをメモ書き</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>ちょっと知りたい選挙のこと・・・その３</title>
         <description>用意した戸別訪問要員を使って票を固めに行けば確実な票を大きく増やすことができます。

ある地方選挙でトップ当選したある候補者の事務所には、投票日にも紹介者力ードが集まってきて、運動員が大わらわで電話作戦を展開していました。

選挙は貧欲でなければ勝てないそうです。

そのためには、選挙期間中に遊んでいる人をつくってはならないんだとか。

一人でも遊んでいる運動員がいれば、気がゆるむものですもんね。

それは、アリの一穴だとしても、やがて土手を崩してしまう危険をはらむものだそうです。
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         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:21:27 +0900</pubDate>
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         <title>ちょっと知りたい選挙のこと・・・その２</title>
         <description>後援会加入の取組みは、告示前までと考えている候補者や選対があります。

そうだとすれば、それは大きな誤りです。

最後の最後まで、投票日まで続けなければならなりません。

それは後援会が動いているということの証しであり、強さの証明なのです。

また、他陣営に圧力を与えることにもなります。

選挙事務所に毎日毎日後援会加入カードが集ってくるのは、大きな励ましになります。
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         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:21:14 +0900</pubDate>
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         <title>ちょっと知りたい選挙のこと・・・その１</title>
         <description>選挙になれば、「選挙親戚」が増えます。

そういう身内の中から戸別訪問要員を選出し、支援団体・後援会・自治会の戸別訪問活動に必ず同行させ、支持を訴えるように行動配置をします。

何人、何十人いてもいいんですね。

身内の戸別訪問は多ければ多いほど有効です。

これは、やればやるだけ必ず結果に表れてくるものだそうです。
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 13:21:01 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その６</title>
         <description>原油の産出地は、南東部のニジェール川の三角州地域とその沖合であり、アフリカ一の埋蔵量・産出量を誇っている。

また、同じ地域に天然ガスの埋蔵も確認されている。

原油の主な輸出先は、アメリカ・フランス・ドイツであり、OPEC(石油輸出国機構)の重要メンバーである。

ナイジェリアは、1970年代から乗用車・家庭電気・石油精製・肥料・セメントなどの工業を発展させた。

しかし、80年代以降の石油市況の悪化と経済政策の失敗により、対外債務が増大し、失業率の高さやインフレに悩んでいる。</description>
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         <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 13:06:43 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その５</title>
         <description>アフリカ一の石油埋蔵量・産出量を誇る地域がある?

ナイジェリアの人口は約1億1500万で、アフリカ1である。

アフリカには、ほかに人口が一億を超える国は存在せず、次いで多いエジプトでも、約6000万である。

独立後、このようなアフリカ一の人口を支えたのは、ヤシ油・パーム核・落花生・カカオなどの農産物輸出であった。

しかし、1970年代に原油生産が急増し、現在では、原油の輸出が全輸出額の約96%を占め、国の経済は原油輸出に頼っている。</description>
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         <pubDate>Sun, 16 May 2010 13:06:14 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その４</title>
         <description>なぜ首都をラゴスからアブジャに移した

独立直後、ナイジェリアの首都は、ヨルバ族の多い南西部のラゴスであった。

ナイジェリアでは、部族問の対立を解消するため、部族の分布する範囲よりも細分化した地域を行政単位とする地域主義を採用し、1976年、12州から19州に分割した。

同時に、国土のどの地域にも属さない連邦首都地域が、国土のほぼ中央に位置するアブジャに設けられ、マスタープランは日本人の丹下健三が作成した。

その後、石油輸出の不振などによる財政の悪化から建設が遅れたが、ようやく1991年、大統領府が移転し、アブジャが正式な首都となった。</description>
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         <pubDate>Sun, 02 May 2010 13:05:44 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その３</title>
         <description>ビアフラ戦争ー内戦から大国を巻き込んだ戦争へ

ナイジェリアは、1960年、イギリスから独立すると、61年にイギリスの信託統治領であったカメルーン北部を編入し、63年に四州からなる連邦共和国となった。

しかし、独立直後から部族間の争いが続いていた。

ついに67年、イボ族中心の南東部がビアフラ共和国として分離独立を宣言し、連邦政府軍との内戦に突入した。これを「ビアフラ戦争」と呼んでいる。

この戦争は、1970年にビアフラの降伏によって終結したが、内戦中に連邦軍がビアフラを封鎖したため、食糧不足から100万人ともいわれる餓死者が出た。

また、この戦争では、南アフリカ・フランス・中国などがビアフラ側を、旧ソ連・イギリスなどが政府側を支援し、内戦が当時の大国により翻弄される状況を招いた。</description>
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         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 13:05:12 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その２</title>
         <description>国土は、ニジェール川とベヌエ川で大きく三地域に分かれている。

主な部族は、大きく分けると北部のハウサ族とフラニ族、南東部のイボ族、南西部のヨルバ族である。


しかし、小さな部族を含めると全国では、250もの部族が存在している。

公用語は英語であるが、各部族の言葉がある。

また、宗教は、主に北部ではイスラム教徒が多く、南部ではキリスト教徒が多い。
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         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 13:04:37 +0900</pubDate>
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         <title>不思議な世界の国「ナイジェリア」その１</title>
         <description>ニジェール川・ベヌエ川に三分される多民族国家

ナイジェリアの北西部から中央部を貫通して、ニジェール(ナイジェール、黒いの意味)川が流れている。ナイジェリアとは、この川の流域にある国という意味である。

ナイジェリアのギニア湾岸は、かつては「奴隷海岸」と呼ばれ、多くの黒人が奴隷として連れ去られた地域である。</description>
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         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:03:37 +0900</pubDate>
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         <title>みんな同等？！</title>
         <description>今では発祥したインドより仏教が広まっていて、
っていうのは前にもそんなようなことを書きましたが、
仏教の教えからなのか、
道を歩く牛や犬などの動物に対して車の運転手がクラクションを鳴らすことはまないそうです。

車中からヘビ・大トカゲ・クジャクや象まで見れたりしてサファリパーク気分になることもあるそうです。

野生の動物を間近で見ることなどなかなかないのでそういったことも楽しんでほしいですね。
生き物を人間と同等に扱おうとしているんでしょうね。
日本で時間にせかせかしている人もここではそういったことを考えて過ごしてもらいたいです。
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:52:35 +0900</pubDate>
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         <title>ホッパー</title>
         <description><![CDATA[ホッパーは、スリランカのクレープ様の料理。
中央に卵をのせるとエッグホッパーになる。
小矢部市ではエッグホッパーをご当地料理として売り出している。

<a href="http://sinocancer.com/images/5437547575.jpg"><img alt="5437547575.jpg" src="http://sinocancer.com/images/5437547575-thumb.jpg" width="350" height="242" /></a>

作り方・・・
米をオーブンで軽くローストしてからフードミキサーで粉にしてココナツミルクと混ぜる。
一晩寝かせた後、鍋に薄くひいて焼き上げる。

クレープと卵好きにはたまらない一品ですね。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">料理</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 23:55:15 +0900</pubDate>
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         <title>ウバ</title>
         <description>スリランカのウバ州で生産されるハイグロウンティーの代表格ともいえる紅茶。
ダージリン、キーマンと並び、世界の三大紅茶の一つに数えられる。

癖のある深い苦味を特徴とし、多種多様な香りを持つ。 メンソールのような爽やかな香りがするものが代表的だが、花に似た甘い芳香のするもの等、茶園やロットによっても様々。 

水色は濃く、カップに注いだ際に水面の淵が金色の輪の様に見える事があり、｢ゴールデンリング｣等と呼ばれる。

特徴的な苦味と香りのため、好みの分かれやすい紅茶で、特にメンソールフレーバーの強いものは｢湿布の様な｣と表現されることもあり、苦手とする人も多い。

ミルクとの相性が良くミルクティーとして楽しまれることが多いが、香りを楽しむためにストレートで飲まれることも多い。
ウバ茶って飲んだことないな～。
何かに入ってるのかな？！
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         <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 22:26:30 +0900</pubDate>
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         <title>コロンボ</title>
         <description><![CDATA[スリランカのかつての首都であり経済的な中心都市。
名称の由来はシンハラ語で「マンゴーの樹の茂る海岸」を意味する「Kola-amba-thota」がポルトガル語でのクリストファー・コロンブスの名　コロンボに置換えられたもの。

<a href="http://sinocancer.com/images/525325.jpg"><img alt="525325.jpg" src="http://sinocancer.com/images/525325-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

化学工業、繊維産業、ガラス工業、皮革製品、家具、宝石などのスリランカの大企業の大半は
本部をコロンボに置いてるそうです。

]]></description>
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         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:50:53 +0900</pubDate>
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         <title>トリンコマリー</title>
         <description><![CDATA[トリンコマリーは、スリランカ北東部の港湾都市。キャンディからおよそ110マイル北東部に位置する。トリンコマリーは半島部に所在し、湾を内湾と外湾に分ける。スリランカにおけるタミル語文化の中心地の1つ。
<a href="http://sinocancer.com/images/5437383.JPG"><img alt="5437383.JPG" src="http://sinocancer.com/images/5437383-thumb.JPG" width="300" height="400" /></a>

トリンコマリー湾は陸に囲まれている。インド洋の他の湾と比べてその大きさと安全さで有名である。海岸ではサーフィン、スクーバダイビング、釣りやホエールウォッチングなどが楽しめる。トリンコマリーにはスリランカで最大のオランダ軍要塞が存在する。また、スリランカ海軍基地および空軍基地が存在する。

沖縄みたいな感じに思っていいのかな？？
海がきれいだし、ね。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 17 Oct 2009 23:33:03 +0900</pubDate>
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         <title>セイロン島</title>
         <description><![CDATA[セイロン島とは、スリランカ民主社会主義共和国の主要な領土であり、インド洋に浮かぶ島嶼の一つ。
現在はスリランカ島という呼称を使う場合もある。
現在でも、スリランカ島で採れる茶で作った紅茶のことをセイロンティーと言う。
また、今はほとんど使われていないが、トルマリン（電気石）のことをセイロン石と呼ぶこともある。
これはトルマリンの語源がturamali（セイロン産の宝石。本来はジルコンを指す）に由来するためだそうです。
<a href="http://sinocancer.com/images/4246.jpg"><img alt="4246.jpg" src="http://sinocancer.com/images/4246-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

この緑は魅力的ですね☆
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 20:24:55 +0900</pubDate>
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